#薬堂

緑タイル 19世紀頃フランス

20,000 税込み
1870年代頃にフランス南西部で焼かれたタイルでワインの蔵から取り出された物だそうです。
陶板などとして、飾ってもいいし、食べ物を盛ったりにも使えると思います。
ムラになった釉薬と長年の使用でできたシミがあわさって良い景色になっており、光沢もよく残っています。

H150 x W250 x D15mm(計測は誤差がある場合があります。)
経年なりのスレ、カケ、シミなどができていますが、それを味だと思っていいただけるかたにおすすめします。

状態の詳細は写真をご確認ください。
カテゴリー:
商品ID:
22140
商品の状態:
やや傷や汚れあり
製作地域:
ヨーロッパ
発送までの日数:
2日以内
薬堂
日本の江戸から昭和初期にかけての、陶磁器、ガラス、薬のパッケージなどを中心に出品しています。
東京/有楽町の大江戸骨董市にもほぼ毎回出店しています。
古物商許可証:東京都公安委員会 第305492117689号